よへいの修行場

計画→実行を記録していきます

完璧主義の克服 

こんにちはよへいです。

 

昨日紹介した勉強の技術という本の中で面白いものを見つけたので、今日はその紹介をしたいと思います!

 

完璧主義

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 僕の記事を見ていただいている方なら感じる方もいるかもしれません

 

よへいは完璧主義の傾向があります。

 

何かにつけて目標を立てて実行していきますが、そのどれも妥協はしたくありません。

 

でもこの性格って、本当に疲れるんですよね・・・

 

何か上手くいかないことがあると、すぐ自己嫌悪に陥ってしまうんです。

 

まさに負のスパイラル(ノД`)

 

というわけで、よへいはこの完璧主義を無くせるように意識しているわけなのです。

 

最強のモチベーター

よへいは昨日の本でとても有益な情報を得ました。

 

それは、モチベーターには種類があって、その中でも

 

持論系モチベーターが最強のモチベーター

 

だということです。

 

モチベーターとは?

いや、そもそもモチベーターってなんだよ・・

 

モチベーターとは、何にモチベーションを感じるかのことです。

 

例えば、夢や、緊張や人間関係などがあります。

 

モチベーターの種類

大きく分けてモチベーターには4つの種類があります。

 

緊張系モチベーター

緊張や欠乏が原動力

 

希望系モチベーター

目標や夢が原動力

 

関係系モチベーター

周りの人との関係が原動力

 

持論系モチベーター

自分を主人公と感じることによる原動力

 

打たれ強いのは、圧倒的に持論系モチベーター

よへいは希望系モチベーターです。

 

物事を達成することを渇望しています_:(´ཀ`」 ∠):

 

うまくいった時の差は、どのモチベーターも大差ありません。

 

しかし、失敗した時を考えてみましょう。

 

例えば、僕のような希望系モチベーターが試験に合格を目標に、必死に勉強したとしますね。

 

それで不合格になってしまった場合、目標を達成できていないため、すべてが無駄と感じてしまいます。

 

よく結果よりもそのプロセスが大切と聞きますが、実際に挫折した時に

 

そんな綺麗事言えねえよ・・・

 

ってなっちゃうわけです(実体験)

 

ですが、持論系モチベーターの場合はどうでしょうか?

 

俺の物語には失敗は付き物。得た知識は無駄じゃないし、何よりも努力できたんだ。

失敗を活かしてもっと成長してやる!

 

ってなりますよね。

 

つまり、持論系モチベーターは

 

行為そのものに意味を見いだせるモチベーターなのです。

 

 

よへいは持論系モチベーターを目指します

 

目標達成を目指していますが、失敗は付き物です。

 

失敗しても直ぐに再挑戦できるようなメンタルを手に入れれば、何度でもチャレンジできて、より大きな成長が期待できます!

 

持論系モチベーターを意識してチャレンジを続けていきます( ´∀`)

 

糞メンタル脱却目指して頑張ります

 

略して脱糞メンタルwww

 

 

 

 

ごめんなさい。。。